株式会社 本田技術研究所

研究所における建屋建築(建築士・建築施工管理)

研究所における建屋建築(建築士・建築施工管理)

株式会社 本田技術研究所 直接採用求人
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仕事内容

研究所における建屋の建設(新築・改築)、及び施設保全業務

【募集の背景】
10年後も20年後もその先も、世界中でより多くの人々に「移動の喜び」を提供するため、日々進化を続けているHonda。
近年、クルマの市場も先進国から新興国へと拡大を続け、そのニーズは過去とは比べものにならないほど多様化しています。そんな中、電動車・自動運転車の開発加速に伴い、新たな建屋や設備の導入・転換が必要とされ、従来以上に限られたリソースを最大限に活用した施設・建屋の建設・増改修等が求められています。
四輪研究開発の中心である栃木研究所では研究開発環境の強化も行っており、世界中のお客様の期待に応えていくだけでなく、省エネなど環境に配慮したR&Dセンターの構築も目指したいと考えています。

この度は、ものづくりの最前線で、世界中のより多くのお客様に喜びをお届けするため、Hondaの想いに共感していただける仲間を募集します。自動車業界に限らず、様々な業界でのご経験、専門性を有する方も大歓迎です。

【具体的には】
本田技術研究所(栃木県芳賀郡)内の研究開発施設における
●動線計画、レイアウト検討・企画立案
●新築・増改築・改修工事の計画
●施工管理
●維持管理・保全業務の計画立案と推進 
●法的手続きなど行政との折衝 等
※研究開発エンジニア、設計事務所、施工業者等とのやりとりを行いながら
建築系の代表として「電気系、設備系、動力系」の担当者と共に業務にあたっていただきます。
※仕様要求のための簡単な図面を引くこともあります。
※海外施設立上げ支援など海外への出張の可能性もあります。

【やりがい、魅力】
●与えられた事案に取り組むのでなく、自らテーマ設定し業務改善など行う社風。
“どうしましょう”ではなく、“こうしたい”という意思・考え・アイデアがあれば、
自ら提案した仕様を織り込める職場です。
よりよいものづくりのための提案を積極的に行っていただくことを期待しております
●最適な開発環境と快適・安心・安全な職場環境を提供し、Hondaの研究を支える仕事です。

【職場環境・風土】
「買う喜び、売る喜び、創る喜びを世界に広げる」を基本理念に、Hondaでは数々の製品を創業から生みだし続けてきました。役員から新入社員まで、あらゆる人材が自由な発想で、夢や理想を徹底的に追求する風土が根付いており、学歴や年齢に関係なく誰もがフラットに活躍できる職場環境です。積極的に仕事に向き合い、推進する力のある従業員には、入社直後であっても大きな仕事が任されます。


※転職者インタビューは【こちら】
※Hondaの中途採用募集職種一覧は【こちら】

募集要項

応募資格
【求める経験・スキル】
●工場・研究施設・オフィス等の施設、建物の企画、設計、施工管理及び、保守保全管理の経験

【上記を満たした上で、下記資格をお持ちの方を歓迎します】
●一級建築士、二級建築士
●一級建築施工管理技士、二級建築施工管理技士

【求める人物像】
●自らの経験を活かし、チームメンバーと業務を推進していける方
●自分の考えをしっかり主張できる方
●主体性と当事者意識、責任感を持って行動できる人
●社内外の関係者とコミュニケーションを粘り強く行える方
雇用形態
正社員
勤務地
栃木県
●株式会社 本田技術研究所 
四輪R&Dセンター (栃木県芳賀郡)
※参考情報:宇都宮の暮らしについては【こちら】
掲載開始日:2019/03/08 更新日:2019/03/26

株式会社 本田技術研究所

本社所在地
●株式会社 本田技術研究所 
四輪R&Dセンター (栃木県芳賀郡)
※参考情報:宇都宮の暮らしについては【こちら】
事業内容
事業内容・商品・販売先等
輸送用機器の研究開発 ※(株)本田技術研究所は、本田技研工業(株)の研究・開発部門が分離・独立した会社です。

設立
1960年7月1日
資本金
74億円

HONDA R&D Co.,Ltd.株式会社本田技術研究所
半世紀を超えるさまざまな技術の蓄積を基盤とし、常に時代をリードする技術開発や研究を行いながら、新しいモビリティーの提供を通じ、次世代に人と地球と社会に積極的に貢献していくことこそが、私たちに与えられた役割であると考えています。

Hondaの研究・開発期間として 新しいモビリティーの開発を通して、次世代に貢献します。
人が生きるということの尊さとその喜びを、一貫してHondaは何よりも大切に考えてきました。未来に希望を託して生きる世界中の人々のために、そして人を育んできた地球と社会のために、Hondaにしかできないことは何か—。私たちHonda R&Dは、Hondaの研究開発機関として存在しています。半世紀を越えるさまざまな技術の蓄積を基盤とし、常に時代をリードする技術開発や研究を行ないながら、新しいモビリティーの提供を通じ、次世代に人と地球と社会に積極的に貢献していくことこそが、私たちに与えられた役割であると考えています。
21世紀—Honda R&Dでは、さまざまな分野で未来に対する新しい挑戦が始まっています。

掲載開始日:2019/03/08 更新日:2019/03/26

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