具体的な業務内容
【東証プライム上場/川崎重工G】法人営業(防衛関係/管理職候補)※年休125日/平均勤続年数20年
【川崎重工100%子会社/防衛省、米軍およびボーイング社、エアバス社向けの航空機部品の開発製造を手掛け、世界の殆どの航空機に当社が手掛けた部品が採用されています】
【自衛隊等の防衛省向けが主要事業の為、景気に左右されづらいビジネスモデルを確立しています】
■仕事内容/主務業務
・次期戦闘機、無人航空機等の新規プロジェクト管理業務
主に顧客・社内との調整業務や報告書作成等の業務に従事いただき、部下マネジメントもお願いする場合があります。※定期的な海外出張があります。
■組織構成:
営業業務部は計25名で構成されております。(男性:19名、女性:6名)
■当社特徴:
当社は1934年、旧海軍用航空機の製造を目的に神奈川県・横浜の地に創業。航空機の開発・製造が禁止された戦後、私たちは修理事業を通じて航空機産業にいち早く復帰し、航空機の国際分担生産を推進する、国内唯一の航空機専業メーカーとしてポジションを確立しています。2003年には川崎重工グループの一員となりました。現在は「航空機部分品の設計・製造事業」と「航空機の整備事業」の2つの事業を手掛け、製造事業では、1958年、当時の国家プロジェクト「YS-11」の開発に参画して以来、大型航空機の隆盛とともに航空機分担生産のメンバーとして、世界トップ企業と協業しています。整備事業では、1955年に整備工場を開設し、現在まで100機種以上14,000機を超える整備実績を重ね、現在も防衛省機や米軍・米海軍などの機体の整備を手掛けています。
■会社の特徴:
・売り上げの約6割が防衛省による為、コロナ禍における影響も軽微
・神奈川県に主力工場(2か所)を有しており、生活設計が立てやすい
・国内機体メーカ5社のうちの1社
・平均勤続年数が約20年と定着率が高い
・年休取得率が約20日/年と年休取得環境が良い
変更の範囲:会社の定める業務
チーム/組織構成