【ハイクラス】バックエンドエンジニア(リーダー候補/自社SaaS/成長企業/裁量大)
ウォンテッドリー株式会社 [人材紹介求人]
- 正社員
- 東京23区、その他東京都
掲載開始日:2026/10/28 更新日:2026/10/29
仕事内容
運命の出会いを創出するビジネスSNS『Wantedly』等におけるバックエンド領域の開発およびチームリードをお任せします。エンジニア・デザイナーと共にプロダクト価値向上に向けた施策立案から実装・検証までを牽引しチーム成果の最大化を担います。
【具体的には】
・チーム開発の生産性向上施策の企画および推進
・プロダクト品質向上に向けたプロジェクトマネジメント
・チームメンバーの育成および評価
・RubyやGo等を用いたバックエンド開発
・ユーザー価値最大化に向けた企画立案および実装
・マイクロサービス化の推進
【開発環境】
言語:Ruby Go Python
フレームワーク:Ruby on Rails gRPC GraphQL
環境:Kubernetes Docker AWS(Aurora) BigQuery
【職種の魅力】
・ユーザー数が多い自社プロダクトの成長を技術面から牽引できる
・企画から開発まで裁量を持って携われる環境
・マイクロサービスや生成AI活用等モダンな技術環境
・技術選定やアーキテクチャ設計にも関与可能
・登壇やブログ等のアウトプットを推奨しており支援制度も充実(求人ID:404147)
募集要項
- 雇用形態
- 正社員
- 年収・給与
- 年収1000万円〜1270万円
- 勤務地
- 東京23区、その他東京都
渋谷区
- 勤務時間
- 09:30〜18:30
- 待遇・福利厚生
- 通勤手当 家賃補助手当3万円(本社より1.5km圏内)、引越代補助、書籍代補助、インフルエンザ予防接種補助、従業員持株会制度
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
- 休日・休暇
- 慶弔休暇 年末年始 夏期休暇 有給休暇 完全週休2日制(土日)、祝日、産前産後休暇、育児休業、介護休暇
- 求人のポイント
- 上流工程メイン/最新技術に明るい/自社内開発メイン/SIer出身の方歓迎/SEからのキャリアアップ歓迎/フルスタックエンジニア候補/マネジメント経験歓迎
- 事業内容
- 【究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす】
ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。
私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態」瞬間と定義しています。
その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。
・自律:バリュー(行動指針)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態
・共感:ミッションを有意義なものであり、その達成が自分の使命と感じられる状態
・挑戦:簡単/困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態
この要素に基づき、6つのプロダクトを開発しています。
・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly Visit」
・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」
・現代の採用に最適化された、次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」
・従業員の定着・活躍を支援すべく提供開始したEngagement Suite
→新しい福利厚生「Perk」
→モチベーション・マネジメント「Pulse」
→社内報「Story」
目下の目標は全世界1000万人のユーザーにWantedlyを使っていただくこと。
そのため海外展開にも積極的に取り組んでおり、シンガポールに拠点を構えています。
- 会社特徴
- 【登録企業数 4.3万社、登録ユーザー数427万人突破!「出会い」から「活躍」までを支えるビジネスプラットフォーム】
働くすべての人が「共感」を通じてつながり、シゴトを楽しみ、成長し続けるためのインフラを提供しています。従来の求人メディアの枠を超え、採用基盤(ATS)から入社後のエンゲージメントまでをトータルでサポートします。
行動指針
「最短距離の最大社会的インパクト」
これは、できるだけ短い時間・少ない工数で、できるだけ社会的に意味のある大きな影響を与えていくことを意味しています。
目指すプロダクト
解決したい課題に対してユーザーが最短距離でアプローチできる一方、裏では技術的に難しい挑戦をしたり、UIを徹底的に考え抜くことで、シンプルで直感的に使えるプロダクトを目指しています。
目指すビジネスモデル
「少数の人だけに向けた高単価なビジネス」ではなく、「リーズナブルで効果があるプロダクトをより多くの人に使ってもらう」ビジネスモデルです。
目指すチーム
「プロダクト」中心の会社であるために、プロダクトを改善していける「作る人」に、意思決定権や裁量があるチームです。クノロジーの力を組み合わせ、自動化できるところを自動化することで生産性を上げ、スピード感をもって多くの人にリーチできることを志向しています。