【基本リモート勤務】EDRエンジニア(最前線で価値を届ける/CCNA・LPI...

株式会社エーピーコミュニケーションズ

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【基本リモート勤務】EDRエンジニア(最前線で価値を届ける/CCNA・LPIC資格取得者歓迎)

株式会社エーピーコミュニケーションズ [人材紹介求人]

  • 正社員
  • 東京23区、その他東京都

掲載開始日:2026/09/08 更新日:2026/09/09

仕事内容

【募集背景】
ゼロトラスト領域の需要拡大に伴い、CrowdStrikeの導入支援チームを新設しました。
ありがたいことに複数のお客様からの依頼が継続的に増えており、導入フェーズの支援や現地対応を担えるエンジニア体制を強化したいと考えています。
「最前線で価値を届ける」経験を積みながら、セキュリティエンジニアとして成長できるポジションです。

【職務内容】
CrowdStrike製品(主にEDR)の導入および設計・構築業務を担当していただきます。

【具体的には】
・お客様の要望に基づいたCrowdStrikeセンサーの展開スケジュール策定、作業
・お客様環境を理解したCrowdStrike検知ポリシーの設定、チューニング
・EMM/MDMツールや自社開発ツールを用いた大規模配布支援
・現地での作業立ち合いや初期導入支援
・導入後のベースライン整備や運用への橋渡し

【メンバー構成】
立ち上げ期のため、メンバーはマネージャー1名(男性)、リーダー1名(女性)のみ。
2025年目標はEDRエンジニア1名、SIEMエンジニア1名。
2026年目標は更にEDRエンジニア1名、PM1名などの増員を予定。
様々なバックグラウンドを持つ幅広い世代が集まるチームにしたいと考えています。
(求人ID:418901)

募集要項

雇用形態
正社員
年収・給与
年収450万円〜600万円
勤務地
東京23区、その他東京都
千代田区
勤務時間
09:00〜17:30
待遇・福利厚生
通勤手当 住宅手当 家族手当 残業手当 企業型確定拠出年金制度 契約保養施設利用可 福利厚生倶楽部利用可 部活動支援制度「apclub」 入学お祝い制度 傷病見舞金制度 健康診断 通院支援制度
健康保険 厚生年金 雇用保険 労災保険
休日・休暇
慶弔休暇 年末年始 夏期休暇 有給休暇 日曜・土曜・祝日 介護 育児 産前・産後 リフレッシュ
求人のポイント
最新技術に明るい/SIer出身の方歓迎/手を動かし続けたい方歓迎
事業内容
【最先端技術を用いるNeoSIer(ネオエスアイヤー)】
同社は、代表の内田氏が、お客様が本当に求めているものが見えづらくなる縦割り構造の日本のSI業界全体に違和感を覚え、従来の感覚を捨ててグローバルスタンダードな新しいSIをつくろうといち早く組織改革をしてきた企業になります。ここ数年では受託/自社インフラも割合も3割を超えてきており、今後もこちらの比率を伸ばしていく方向です。

【クラウドネイティブ内製化支援サービスを提供】
SaaSビジネスの拡大に伴い、世間的にクラウド環境を社内に構築したいというニーズが拡大しておりますが、コンサルや大手SIerに依頼すると、毎月500~700万円という費用が掛かってしまう事から、コンサルに頼らず、自分達で内製化していきたいというニーズが上がっております。その為、同社は、インフラ特化のSIという立ち位置を活かし、クラウド環境の内製化サポート(環境構築~社員の教育まで)を行う為、日本マイクロソフトと協業を発表、「Cloud Native Dojo(国内に8社のみの日本マイクロソフトのパートナー企業)」の一員として、開発の内製化やクラウドネイティブ開発手法の導入、開発者育成プログラムを提供しております。
<会社説明資料>
 https://speakerdeck.com/apcom/about-apc-20230929
会社特徴
【ホワイト企業として最上位の「ゴールドランク」/研修を用意しキャリアアップ支援に注力】
同社は2019年から5年連続でホワイト企業として認定されています。取り組みに応じた認定マークは、最上位の「ゴールドランク」を付与されています。法令遵守と社員の働きやすさ向上のために、様々な施策や制度を取り入れています。また、技術力向上のために社内アカデミーで情報共有をしたり、研修を用意しているなど、積極的にキャリアアップのための支援をしています。技術を極め続けたいエンジニアの為の職種制度や個々人の「強み」を評価をするエーピーコミュニケーションズ独自の評価制度があることにより、多種多様な人材を育成していくための土台を作っています。
・残業時間削減・有給取得推進・副業推進・女性の育成取得100%、男性の育休取得も推進

【技術志向/マネジメント志向:どちらでもキャリアを叶えられる環境】
エンジニア35歳定年説(=35歳を過ぎるとマネジメント能力が求められるようになる説)に対し、技術力を磨き続けたい、マネジメント力を磨き続けたいエンジニアの為に「どちらの志向も評価する」制度を作っております。具体的には、「プロ職(技術力を磨く)」「PM職(マネジメント力を磨く)」「管理職(バックオフィスとしての経験を磨く)」の3種類のキャリア形成が可能です。プロ職は技術力で評価され、PM職は案件完遂で評価されます。自薦他薦問わず、若手でもプロフェッショナル職となるケースが増えています。

【入社前面談で希望のキャリアをお伺いし、その実現を目指します】
元、現場のエンジニアが役員、事業部長となっているからこそ、エンジニアのキャリアを大切にしています。現在のプロジェクトにて使用している技術領域や、参入することで身につくスキルが案件ごとにまとめられた「PJ名鑑」を元に、上長との1on1や目指すエンジニア像のすり合わせをしながら、参入プロジェクトを決めていきます。※営業部署がなく、役員・事業部長がプロジェクト先を決めるので、エンジニアの意向を無視してプロジェクトに参入させることはありません。
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