不動産鑑定/デューデリジェンス
担保評価・鑑定業務担当【鑑定士資格不問】(鑑定部)
株式会社あおぞら銀行 [人材紹介求人]
- 正社員
- 東京都
掲載開始日:2026/07/29 更新日:2026/07/30
仕事内容
【職務内容】
担保評価・鑑定評価(主に国内不動産)
主に銀行貸出に伴う各種不動産等の担保評価
【具体的には】
事業法人が有する事業用不動産や、証券化案件に係る収益不動産等の評価を行い、鑑定報告書(当行様式)を作成する。
上記の他、営業部店から寄せられる、不動産を絡めた各種案件相談への対応。
【変更の範囲】
無し
募集要項
- 雇用形態
- 正社員
- 年収・給与
- 年収 650万円 ~ 1100万円
- 休日・休暇
- 仕事内容参照
- 勤務地
- 仕事内容参照
【変更の範囲】
無し
- 契約期間
- 契約期間の定め:無し
- 求める経験・スキル
- 【必須経験・スキル】
不動産鑑定士試験合格者(短答式のみ合格も可)
不動産鑑定士資格の取得に強い意志を持っている方
不動産鑑定士資格を生かして、銀行業務の幅広い不動産関連分野に挑戦する意欲のある方
長く銀行で働く意欲のある方
コミュニケーション能力、調整力のある方
【歓迎経験・スキル】
国内不動産NRL関連の業務経験
銀行等での融資関連業務経験
- 職種分類
- 専門職系(コンサルタント、金融、不動産) > その他不動産専門職
- 事業内容
- 【沿革】
あおぞら銀行は、1957年、長期信用銀行法に基づき日本不動産銀行として設立され、企業の長期資金の調達ニーズにお応えし、日本の経済発展に貢献してきました。1977年、日本債券信用銀行(日債銀:にっさいぎん)に銀行名を変更し、長期信用銀行3行の1つとして「ワリシン」「リッシン」の名称で親しまれていた金融債を発行していました。2001年に現在の銀行名となり、2006年に普通銀行へ転換、資金調達の柱は金融債から個人預金へ変化しました。同年、東証一部に再上場し、2013年には大株主であった米国ファンドのサーベラスの保有していた全株式が市場で売出され、あおぞら銀行は今、新たなステージに入っています。
【ビジネスモデル】
同行は、ビジネスモデルにおいて「4つの柱」として掲げました「シニア層のお客さまにフォーカスしたリテールバンキング」、「中堅中小企業のお客さまへの取り組み」、「地域金融機関との協働」および「スペシャルティ・ファイナンスへの取り組み」に注力し、事業基盤の拡大に積極的に取り組んでおります。
【事業領域】
同行の事業領域は、「リテール営業」「事業法人営業」「スペシャルティファイナンス」「金融法人営業」「ファイナンシャルマーケッツ」の5つと、それらをITの視点から支える「テクノロジー&オペレーションズ」です。
- リモートワーク
- 未選択
エージェント情報
- 社名
- 株式会社マイナビ