施設管理
【関東】学習支援事業部 キズキ共育塾 スクールディレクター(正社員)
株式会社キズキ [人材紹介求人]
- 正社員
- 2都道府県
掲載開始日:2026/07/29 更新日:2026/07/30
仕事内容
顧客価値にフォーカスし、生徒さんの目標達成と自己実現に伴走できるお仕事です。
教育・社会貢献に対する思いを実現できます。
仕事内容
不登校/発達特性/引きこもりなどさまざまな背景がある生徒が通う「キズキ共育塾」のスクールディレクター(教室責任者)として、生徒の目標達成と自己実現のために伴走していただきます。一人でも多くの生徒の「学び直し」を実現し、支援の最大化とさらなる事業成長を担います。
主な業務内容は以下の2つです。
1.校舎マネジメント
生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくりと、KPI達成に向けた取り組みをお任せします。
具体例
・生徒が安心して通える学習環境づくり
(生徒・保護者対応、講師育成、授業管理)
・校舎のKPIマネジメント・営業活動
(入会率・継続率等の数値管理)
数字達成=支援の最大化という考えのもと取り組んでいただきます
・講師(30~40名)との連携・チームビルディング
(授業はスクールディレクターではなく講師が実施します)
・新サービスや季節イベント(講習・合宿等)の事業部内プロジェクト推進
2.支援業務
入会希望者との面談および生徒・保護者様との定期面談、また、生徒の状況や悩みに合わせたメンター面談を実施していただきます。
入会希望者との面談は、その方が「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための、一番初めの重要な支援場面です。生徒一人ひとりの状況に合った解決方法を提案し、キズキ共育塾でどう歩んでいけるかの道筋を示します。
入会後は、定期面談やメンター面談を通じて生徒の目標や悩みに寄り添いながら、目標達成や自己実現に向けた継続的なサポートを行っています。
入社後、研修やOJTを通じ、上長のサポートのもと業務を習得していただきます。
原則として、授業の担当はありません。
年齢・社歴関係なく、どんどん任せていく社風のため、裁量持って取り組むことが可能です!
【変更の範囲】
無し
募集要項
- 雇用形態
- 正社員
- 年収・給与
- 年収 400万円 ~ 400万円
- 休日・休暇
- 仕事内容参照
- 勤務地
- 仕事内容参照
【変更の範囲】
無し
- 契約期間
- 契約期間の定め:無し
- 求める経験・スキル
- 【必須経験・スキル】
・基本的な事務スキル(電話対応、メール対応、PCの基礎スキル)に加え、マルチタスクをスピーディーに正確に処理できる方
【歓迎経験・スキル】
<ひとつでも当てはまる方、大歓迎です!>
社会貢献を仕事にしたい方
不登校・ひきこもり・発達障害者向けの支援にご興味がある方
子どもの教育に関して真摯に取り組みたい方
教育業界への関心をお持ちの方
結果や実績を正当に評価し反映してくれる環境で働きたい方
生徒・保護者一人ひとりと真剣に向き合いたい方
成長志向・チャレンジ精神が旺盛な方
組織づくりへの興味や、リーダーやマネジメント経験がある方(規模は不問)
- 職種分類
- サービス、販売系 > その他警備・清掃・設備管理関連職
- 事業内容
- 学習支援事業 <キズキ共育塾・キズキ家学>
不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師を派遣をする「キズキ家学」の運営
「キズキ共育塾」には、不登校・中退など様々な方が通っています。授業は1対1で行い、生徒一人ひとりの特性や状況に合わせたきめ細やかな支援をしています。居場所になるような機能だけでなく、難関大学も含めて進路決定に繋げることができる学習支援が特徴です。過去に何らかの挫折からやり直した経験を持つ講師や職員も数多く在籍しており、生徒のロールモデルとなっています。
キズキの創業当初から行っている主幹事業であり、2023年3月現在、首都圏・関西・東海で9校舎を展開しています。累計卒業者数は4360名です。
「キズキ家学」は、不登校で人と話すのが苦手、外に出るのが怖い、少しずつ勉強に取り組みたい、それでも「勉強の遅れを取り戻したい」「受験合格に向けてがんばりたい」、そんな方に家庭教師が寄り添い、きめ細やかな学習指導を行います。ご要望に応じて、外出同行やご家族も含めたカウンセリングなども行います。
就労支援事業 <キズキビジネスカレッジ>
うつや発達障害による離職者が専門的なビジネススキルも学べる就労移行支援
キズキビジネスカレッジ(以下、KBC)は、うつ病や発達障害によって離職した方が、企業への就職やフリーランスとしての自立を目指すための就労移行支援事業所です。
KBCの特徴は、多様なビジネススキルの学習機会を提供する点です。これまで就労移行支援事業所では、軽作業や事務補助など比較的簡単な技能訓練が提供されたり、高度であっても種類が少なかったりし、選択の幅が限られていました。
離職による空白の時間を、ビジネススキルを身につけるキャリアアップの時間に変えていくことを目標としています。
公民連携事業
日本各所の行政・自治体と連携し、生活困窮世帯・ひとり親世帯・養育環境に課題のある世帯・不登校・発達障害等の子ども支援など、地域ごとの福祉・教育課題に取り組みながら、キズキの支援を広く届けていく事業です。
行政自治体と連携することで、キズキ単体のビジネスだけでは実現できない支援が可能になります。
2014年に東京都新宿の外郭団体から「ひきこもり等の若者の就労支援事業」を受託したことを皮切りに、2023年3月現在では、全国約30自治体から受託し、生活困窮世帯などを中心に子どもの一人ひとりの状況・特性に合わせた「寄り添い型」の支援を実施しています。
いずれの事業も単なる学習支援ではなく、生活困窮世帯に特有の生活面やメンタル面を含めた複合的な課題に対して、自治体や関係機関と連携しながら向き合っています。
法人連携事業<キズキHRサポート>
<キズキHRサポート>発達障害者の活躍を推進されたい企業様向けサービス
- リモートワーク
- 未選択
エージェント情報
- 社名
- 株式会社マイナビ