【東京】コックピット統合領域の先行開発におけるアプリケーションライフサイクル...

株式会社デンソー

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【東京】コックピット統合領域の先行開発におけるアプリケーションライフサイクル管理<モビエレ>【dodaエージェントサービス 求人】

株式会社デンソー [人材紹介求人]

  • 正社員
  • 35歳以上も歓迎
  • 東京23区、その他東京都

掲載開始日:2026/04/23 更新日:2026/04/25

仕事内容

【東京】コックピット統合領域の先行開発におけるアプリケーションライフサイクル管理<モビエレ>

※システム開発・ソフトウェア開発を一通り経験された方歓迎※
業務内容:
ADAS/AD〜コックピット統合領域の先行開発におけるアプリケーションライフサイクル管理及び規範プロセスの導入推進をお任せします。

業務詳細:具体的には下記のような業務を想定しています。
・AutomotiveSPICEのようなプロセス規範を、先行開発ならではのスピード感と量産開発に繋がる業務品質の両立を維持しながら職場へ実装するための具体化検討
・成果物管理を発展的に統合したALM(アプリケーションライフサイクル管理)の企画と、ツールのテンプレートテーラリングを含めた職場へのプロセス実装
・ALMとテスト自動化の連携によるDevOps、システム要件ツールとソフトウェア要件ツールのAPIインターフェイス連携構築によるプロセス領域またぎの自動化検討
・工数の予実管理システムの刷新 いつ誰が何故忙しくて、それが予定外なのかどうか、マネージメント層としての手打ちを促すシステムの実装と運営

業務のやりがい
・「どうやって仕事をやれば効率良く手戻りが少ないか」仕事のやり方を考えて標準化をする仕事による、開発現場の健全化に貢献(職場の生産力を2倍にも3倍にも革新できるポテンシャル)
・AutomotiveSPICE、機能安全、サイバーセキュリティ等自動車業界の標準規格への理解を通じ、普遍的でどこでも通じる”開発の基本”を習得できます

組織のミッション:
制御システム開発部は、クルマ軸(ADAS/AD次世代システム)製品領域と、ヒト軸(コックピットやキャビン内乗員側監視システム)製品領域をスコープとした先行開発を担う部署です。先行開発というポジション特性上、スピード感を維持しながら、後工程である量産開発に繋がる業務品質の維持確保の両立がチャレンジングな課題となります。業務領域はシステム開発・ソフトウェア開発に加え、AI(人工知能及び機械学習)の利用もスコープであり、幅広い業務ドメインで活躍頂けます。

組織構成:
部としては約150名の組織です。
キャリア入社比率は約25%
家電メーカーや半導体メーカーからの入社者が多く在籍しています。
リモート勤務を併用し、場所にとらわれない形で業務を推進できます。

変更の範囲:会社の定める業務

チーム/組織構成

その他製品・プロジェクト事例

利用するツール・ソフト等

募集要項

応募資格
<最終学歴>大学院、大学、高等専門学校卒以上

<応募資格/応募条件>
必須条件:
・自動車や航空など、何らかの製品のシステム開発またはソフトウェア開発を一通り経験された方
かつ
・AutomotiveSPICE、ISO26262等のプロセス規範を職場へ導入されたご経験をお持ちの方(アセッサー資格保有者歓迎)

歓迎条件:
・プロジェクトマネージャー経験者
・ツール取り扱いやデンソー海外拠点とのプロセス実装に関する会話ができる英語力(TOEIC(R)テスト(R)テスト630点相当以上)
雇用形態
正社員
年収・給与
<予定年収>
750万円〜1,600万円

<賃金形態>
月給制

<賃金内訳>
月額(基本給):410,000円〜860,000円

<月給>
410,000円〜860,000円

<昇給有無>


<残業手当>


<給与補足>
昇給:年1回
賞与:年2回(6.1か月分)
モデル年収※残業代は含まず
35歳(大卒入社13年目)850万円
45歳(大卒入社23年目)1250万円

賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。
月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
勤務地
東京23区、その他東京都
<勤務地詳細>
東京支社
住所:東京都港区新橋4丁目3-1 新虎安田ビル
受動喫煙対策:屋内全面禁煙
変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
交通
<勤務地補足>
在宅勤務:目安として週3回(60%)の出社を推奨していますが、在宅勤務率だけではなく、同僚と積極的にコミュニケーションすることを期待します。

<転勤>
当面なし
ご希望のキャリア、プライベートのご事情を考慮し異動は最大限考慮されますが総合職のため将来的に、業務上の都合による転勤や駐在等の可能性が0ではございません。面接に進まれた際にご確認ください。

<在宅勤務・リモートワーク>
相談可(在宅)

<オンライン面接>
特徴
  • 社会人経験10年以上歓迎
  • 35歳以上も歓迎
  • フレックス勤務
  • 年間休日120日以上
  • 週休2日制
  • 社宅・家賃補助制度
  • 退職金制度
  • 産休・育休取得実績あり
勤務時間
<労働時間区分>
フレックスタイム制
コアタイム:10:30〜14:45
休憩時間:60分
時間外労働有無:有

<標準的な勤務時間帯>
9:00〜18:00

<その他就業時間補足>
※上記は標準労働時間です。・フレックス有り・男性育休も支援・在宅勤務可
待遇・福利厚生
通勤手当、家族手当、住宅手当、寮社宅、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、退職金制度

<各手当・制度補足>
通勤手当:※会社規定による
家族手当:福利厚生その他欄参照
住宅手当:※会社規定による/引っ越し手当
寮社宅:独身寮、社宅あり
社会保険:補足事項なし
退職金制度:DB、DC、退職一時金の3つの制度あり

<定年>
60歳

<育休取得実績>


<教育制度・資格補助補足>
OJT中心
階層別教育、職能別教育、職場別教育、自己啓発支援
ソフトウエアソムリエ制度
https://careers.denso.com/graduate/growth/

<その他補足>
選択型福利厚生制度※デンソーカフェテリアプラン
制度:住宅資金貸付、財形貯蓄、持株制度、各種社会保険等
施設:保養所、研修センター、D-スクエア(社員クラブ)、各種文化・体育施設等
家族手当補足:子1人につき20,000円、介護・障がいに該当する方1人につき17,000円※規定による  https://careers.denso.com/graduate/about/
新幹線通勤相談可能
※2001年より選択型福利厚生制度を導入し、社員一人ひとりの嗜好に合わせた支援制度を実現
<雇用形態補足>
期間の定め:無

<試用期間>
3ヶ月
※試用期間中の勤務・賃金制度に変更はありません。
休日・休暇
完全週休2日制(休日は会社カレンダーによる)
年間有給休暇10日〜20日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります)
年間休日日数121日

土曜、日曜、GW・夏季・年末年始休暇(各10日程度)、その他 年次有給休暇、やすらぎ休暇、リフレッシュ休暇、子の看護休暇、介護休暇、ボランティア休暇など

完全週休2日制
注意事項
この求人は採用企業からdodaがお預かりしている求人情報です。
 (1)ご応募にはエージェントサービスへのご登録が必要です。
 (2)採用条件に合致した方については、ご入力いただいた情報にて、そのまま企業への応募手続きをいたします。
 (3)求人への応募ごとに登録情報を変更することはできかねますため、登録情報は各求人へ最適化した内容ではなく、
汎用的な内容としていただくことをお勧めいたします。
 (4)ご応募についての合否に関わるご連絡は、この求人情報を担当するdodaの案件担当から行います。
 ※ご経験やご経歴などから、この求人情報へのご応募がいただけない場合があります。あらかじめご了承ください。

企業情報

社名
株式会社デンソー
業種
重電・産業用電気機器(メーカー)
事業内容
〜世界トップレベル・国内最大手の自動車部品システムサプライヤー〜
未来への思い
「環境」「安心」領域での価値創造を通じて、笑顔あふれる未来を届けたい。
この使命のもと「環境」領域では「カーボンニュートラルな社会」の実現に向け、工場での生産活動だけでなくお届けした製品まで踏み込んで、CO2の排出と吸収でプラスマイナス「ゼロ」を、「安心」領域では「交通事故死亡者ゼロ」の世界の実現を、いずれの領域も究極の「ゼロ」を目指します。
事業内容:
モビリティを中心とした領域において7つの事業を展開
・自動運転・セーフティシステム領域、電動車両ソフト開発などを担うモビリティエレクトロニクス
・空調・車両熱マネジメント領域を担うサーマルシステム
・ガソリン・ディーゼル自動車領域のパワトレインシステム
・電動自動車領域のエレクトリフィケーションシステム
・車載用パワー半導体やICなど、電動化・自動運転のための半導体を開発・製造する先進デバイス
・クルマの事業で培った技術・ノウハウを活かして、エネルギー領域の水素ビジネスや、農業の工業化やインダストリアルソリューションといった非自動車の事業にも取り組んでいます。
中長期目標
・新価値創造ではエネルギー領域での水素ビジネスや、食農領域における農業の工業化に取り組んでおり、2035年には全社売上の 20% を占めるレベルに成長させていきたいと考えております。
・モビリティの進化においては、製品競争力、品揃え、そしてものづくりを強化し、電動化領域は2030年には1.7兆円の事業へ、ADAS(自動運転)領域は一兆円を目指してまいります。
・モビリティの進化を支える基盤技術の強化ですが、重要性が増しているソフトウェア領域において、例えば先進安全とコックピットといった個別の機能のECUが統合され、大規模統合EUCへの対応が競争力となります。
多彩なソフト IP を準備するとともに、大規模なソフトを統合し、高品質で実装力を高める、そんな対応をしていきます。ここに向けて2030年には現状の 1.5 倍となる、1万8千人の体制に伸ばしたいと考えております。
半導体ではパワー、ASIC、SoC、この三つの分野を強化するために積極的な投資を行い、2030年までに累計で約5000億円の資金を投入してまいります。
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