赤坂【管理部門マネジャー(候補)】空飛ぶクルマのインフラを構築 【dodaエージェントサービス 求人】
エアモビリティ株式会社 [人材紹介求人]
- 正社員
- 転勤なし
- 管理職・マネジャー
- 東京23区、その他東京都
掲載開始日:2026/06/04 更新日:2026/06/04
仕事内容
赤坂【管理部門マネジャー(候補)】空飛ぶクルマのインフラを構築
当社は空飛ぶクルマの安心安全な航行をサポートするプラットフォームの構築をメインとする事業を運営しております。
この度、事業拡大にともない、管理部門マネジャー候補を募集しています。
【具体的な業務】
・経営企画、財務
・経理実務
・労務実務
・人事採用実務
・広報実務
・総務実務
基本的には管理部門長のもとでプレイングマネジャーとして業務推進頂きます。社長からの直接の指示にも適宜対応いただききます。
【企業状況】
日本国内における「空飛ぶクルマ」実用化を支えるインフラプラットフォーム企業として、着実に事業基盤を拡充中。
多種多様なサービス展開を通じて将来的な収益化を見据えた戦略フェーズです。
【空飛ぶクルマの事業展望について】
空飛ぶ車の実用化が検討されており、2050年までに、その市場規模は約1,200兆円規模になると言われています。
当社は、安全に運行するためのナビゲート、日本で安全に走行するための機体認証や制度構築等を進めております。
空飛ぶクルマは、山間部での移動手段、災害支援や救急搬送等、人の命に関わり緊急性の高い分野で活躍できます。
当社提携eVTOLメーカー、ドローン開発企業等はニュースリリースを参照ください。https://airmobility.co.jp/news/
チーム/組織構成
募集要項
- 応募資格
- <最終学歴>大学院、大学卒以上
<応募資格/応募条件>
【いずれか必須】
経営企画、財務経験
経理、人事労務、総務などの幅広い管理部門業務経験がある方
【歓迎】
管理部長経験
ベンチャー企業でのご経験
- 雇用形態
- 正社員
- 年収・給与
- <予定年収>
600万円〜1,200万円
<賃金形態>
年俸制
<賃金内訳>
年額(基本給):6,000,000円〜12,000,000円
<月額>
500,000円〜1,000,000円(12分割)
<昇給有無>
有
<残業手当>
無
<給与補足>
※管理監督者採用のため残業手当支給なし
賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。
月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
- 勤務地
- 東京23区、その他東京都
<勤務地詳細>
本社
住所:東京都港区赤坂3-5-5 ストロング赤坂ビル9F
勤務地最寄駅:千代田線/赤坂駅
受動喫煙対策:屋内全面禁煙
- 交通
- <転勤>
無
<オンライン面接>
可
- 特徴
- 転勤なし
- 原則定時退社
- 管理職・マネジャー
- 年間休日120日以上
- 週休2日制
- 勤務時間
- <標準的な勤務時間帯>
9:00〜18:00
時間外労働有無:無
<その他就業時間補足>
※管理監督者採用のため時間外労働適用外
- 待遇・福利厚生
- 通勤手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
<各手当・制度補足>
通勤手当:全額支給:6ケ月通勤定期代の1/6を毎月支給
社会保険:補足事項なし
<教育制度・資格補助補足>
-
<その他補足>
PC貸与(自身のPCを使用する選択もできます)
健康診断
人間ドック補助
<雇用形態補足>
管理監督者
期間の定め:無
<試用期間>
3ヶ月
- 休日・休暇
- 完全週休2日制(休日は土日祝日)
年間有給休暇10日〜(下限日数は、入社直後の付与日数となります)
年間休日日数123日
有給休暇、年末年始休暇、慶弔休暇
※年間休日はカレンダーにより変動します。
完全週休2日制
- 注意事項
- この求人は採用企業からdodaがお預かりしている求人情報です。
(1)ご応募にはエージェントサービスへのご登録が必要です。
(2)採用条件に合致した方については、ご入力いただいた情報にて、そのまま企業への応募手続きをいたします。
(3)求人への応募ごとに登録情報を変更することはできかねますため、登録情報は各求人へ最適化した内容ではなく、
汎用的な内容としていただくことをお勧めいたします。
(4)ご応募についての合否に関わるご連絡は、この求人情報を担当するdodaの案件担当から行います。
※ご経験やご経歴などから、この求人情報へのご応募がいただけない場合があります。あらかじめご了承ください。
企業情報
- 社名
- エアモビリティ株式会社
- 業種
- 自動車・輸送機器(メーカー)
- 事業内容
- 【21世紀の産業革命:空飛ぶクルマ、新モビリティのインフラを作る!世界先駆けのスタートアップ企業/2019年8月1日に設立】
私たちは二つのプラットフォームの構築を進めています。一つはは空中でのナビゲーションから、フライトの予約、保険の選定、決済、遠隔診断など、ユーザーが「空飛ぶクルマ」を利用する際に必要な一連のプロセスを担うサービスプラットフォーム「AirMobility Service Collaboration Platform(ASCP)」です。
もう一つのプラットフォームは、「空飛ぶクルマ」を手がけるメーカー向けのものです。現在、日本で「空飛ぶクルマ」を手がけているメーカーはベンチャー二社のみで、当面は輸入車に頼らざるを得ない状況です。そこで私たちは、輸入や通関、車検、保管、販売、リース契約、メンテンナンスなど、サプライチェーンの各業務を担う事業体と一業種一社で業務提携を結ぶことで、ワンストップの輸入販売プラットフォームの構築を進めています。
こうした事業を進める中、経済産業省と国土交通省が設立した「空の移動革命に向けた官民協議会」、さらに大阪府が主催する「空の移動革命社会実装 大阪ラウンドテーブル」の構成員にも選ばれ、空飛ぶクルマの実用化に向けて期待される役割を果していきます。