【東京】データサイエンティスト 最新技術や分析手法を学びながらビジネス課題解決に活かすことができる【dodaエージェントサービス 求人】
株式会社オージス総研 [人材紹介求人]
- 正社員
- 学歴不問
- 第二新卒歓迎
- 35歳以上も歓迎
- 残業が少ない
- 東京23区、その他東京都
掲載開始日:2026/08/27 更新日:2026/08/27
仕事内容
【東京】データサイエンティスト 最新技術や分析手法を学びながらビジネス課題解決に活かすことができる
業務概要
AIの利活用が進展する中でクラウドデータ基盤の構築が注目されています。また、クラウドデータ基盤構築後には、基盤に蓄積されたデータ利活用のニーズの高まりが見込まれます。
そのような状況を踏まえ、クラウドデータ基盤(Snowflake、Databricksなど)を活用したデータ分析業務や、単なる分析にとどまらずに、分析結果を業務で継続的に活用するための運用イメージまでを踏まえた提案・設計を行い、お客様の意思決定支援および価値創出に貢献いただける方を募集しています。
加えて、製造現場やマーケティング領域などにおける課題をヒアリングし、課題に応じた分析テーマの設定や分析設計にも携わっていただきます。
【具体的な業務内容】
・SnowflakeやDatabricksなどのクラウドデータ基盤上のデータを活用した加工、分析および運用設計を行う
・お客様の業務課題をヒアリングし、データ活用による解決に向けた分析テーマの設定および分析設計
※内販:外販の割合は5:5程度です
データ分析を通じて現場の意思決定を支援し、継続的な価値創出に貢献いただける方のご応募をお待ちしております。
業務の魅力
・クラウドデータ基盤(Snowflake やDatabricks 等)を活用し、大規模データの利活用を前提とした分析・運用設計まで一貫して担うことで、データドリブン経営を支える高度なスキルを身につけることができます。
・インフラ/エネルギーや製造業など幅広い業界の現場課題に向き合い、多様な分析テーマに携わることができます。課題抽出から分析設計、施策立案までをリードすることで、ビジネスとデータをつなぐ価値創出の中核人材として成長することが可能です。
・技術開発にも注力しているため、最新技術や分析手法を学びながら、実際のビジネス課題解決に活かすことができる環境です。
特徴
・データ分析に関する技術開発と、データ分析案件への参画をバランスよく両立することができます。
・大阪ガス「ビジネスアナリシスセンター」と緊密に連携しており、お客様にBI からBA まで幅広くビジネスの役に立つデータ利活用のサービスを提供しています。
変更の範囲:会社の定める業務
チーム/組織構成
募集要項
- 応募資格
- 学歴不問
<応募資格/応募条件>
必須条件
・Pythonを用いたデータ分析の実務経験(目安3年以上)
・Snowflake やDatabricks 等のクラウドデータ基盤に格納されたデータを対象に、データ抽出・加工・分析を行った経験(クラウドデータ基盤自体の設計・構築・運用経験は不問)
歓迎条件
・データ分析案件においてお客様へのヒアリングや課題整理、分析設計などの工程に一部でも関与した経験
- 雇用形態
- 正社員
- 年収・給与
- <予定年収>
570万円〜930万円
<賃金形態>
月給制
補足事項なし
<賃金内訳>
月額(基本給):309,400円〜425,300円
<月給>
309,400円〜425,300円
<昇給有無>
有
<残業手当>
有
<給与補足>
※経験・能力等を考慮の上、当社規定により決定します。
昇給:目標管理制度に基づき、過去の実績を基に決定
賞与:年2回(6月、12月)
残業手当:あり
休日勤務手当:あり
賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。
月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
- 勤務地
- 東京23区、その他東京都
<勤務地詳細>
東京本社
住所:東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー13階
受動喫煙対策:屋内全面禁煙
変更の範囲:会社の定める事業所(リモートワーク含む)
- 交通
- <転勤>
当面なし
転勤は当面想定していませんが、将来的な可能性はあります。
<在宅勤務・リモートワーク>
相談可(在宅)
<オンライン面接>
可
- 特徴
- 社会人経験10年以上歓迎
- 学歴不問
- 第二新卒歓迎
- 35歳以上も歓迎
- フレックス勤務
- 残業が少ない
- 年間休日120日以上
- 週休2日制
- 退職金制度
- 産休・育休取得実績あり
- 女性管理職登用実績あり
- 働くママ在籍
- 女性が活躍
- 勤務時間
- <労働時間区分>
フレックスタイム制
コアタイム:10:00〜15:00
休憩時間:60分(12:00〜13:00)
時間外労働有無:有
<標準的な勤務時間帯>
9:00〜17:45
<時短勤務>
相談可
<その他就業時間補足>
コアタイム:有または無※適用は業務に応じ会社判断/有の場合:10:00〜15:00
- 待遇・福利厚生
- 通勤手当、住宅手当、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、厚生年金基金、退職金制度
<各手当・制度補足>
通勤手当:当社規定による
住宅手当:持ち家の方が対象※賃貸の方は社宅会社負担金支給
社会保険:大阪ガス健康保険組合加入
厚生年金基金:補足事項なし
退職金制度:補足事項なし
<定年>
60歳
<副業>
可
<育休取得実績>
有
<教育制度・資格補助補足>
研修(階層別、公募、専門スキル、ビジネススキル等)、社内プロフェッショナル認定制度、資格取得支援、自己啓発支援等
<その他補足>
手当:休日勤務、公的資格取得一時金、住宅関連等
福利厚生:各種福利厚生メニュー利用制度(宿泊施設・スポーツ施設利用割引等)、同好会活動援助制度、共済給付等
財産形成支援:グループ関係会社持株会、積立貯蓄制度等
育児介護関連:育児休業制度(1歳6ヶ月になる月末まで、最長2歳到達後最初の3月末まで延長可)、育メン休暇(配偶者の出産日から8週間以内に最大3日間取得可)、介護休業制度、育児勤務短縮制度(子が3歳未満…2時間/日まで、小学校3年生まで…1時間/日まで短縮可)、介護勤務短縮制度
<雇用形態補足>
期間の定め:無
補足事項なし
<試用期間>
3ヶ月
補足事項なし
- 休日・休暇
- 完全週休2日制(休日は土日祝日)
年間有給休暇14日〜20日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります)
年間休日日数122日
年末年始ほか指定休日、有給休暇(年14〜20日※毎年10月1日付与、入社時期で付与日数が異なる)、保存有給休暇、ボランティア休暇、リフレッシュ休暇、健診受けなくっちゃ休暇、育メン休暇 他
完全週休2日制
- 注意事項
- この求人は採用企業からdodaがお預かりしている求人情報です。
(1)ご応募にはエージェントサービスへのご登録が必要です。
(2)採用条件に合致した方については、ご入力いただいた情報にて、そのまま企業への応募手続きをいたします。
(3)求人への応募ごとに登録情報を変更することはできかねますため、登録情報は各求人へ最適化した内容ではなく、
汎用的な内容としていただくことをお勧めいたします。
(4)ご応募についての合否に関わるご連絡は、この求人情報を担当するdodaの案件担当から行います。
※ご経験やご経歴などから、この求人情報へのご応募がいただけない場合があります。あらかじめご了承ください。
企業情報
- 社名
- 株式会社オージス総研
- 業種
- ソフトウェア・情報処理
- 事業内容
- 事業内容:
同社はトータルソリューションプロバイダーとして、IT先端技術を駆使した事業を展開しており、コンサルティング、情報化戦略立案からシステムの設計、開発、運用、管理等、システム構築の上流から下流までの一貫した高付加価値ソリューションを提供しています。Daigasグループだけでなく、関東首都圏においても製造、流通、金融、公共等多彩な業界に向けてOpen Global Information Servicesとして常に顧客目線に立ち、特定のベンダーや製品に偏らないオープンな立場でビジネスを進めています。
尚、大阪ガスグループは、新しいグループブランドとして「Daigasグループ」を2018年3月8日に導入しました。
同社の特徴:
同社は大阪ガスの情報システム部門から独立しました。様々な経営課題や高度化、多様化する情報化ニーズに対応する為、顧客に最適なソリューションをシームレスに提供し、常に「本物のソリューション」の実現を志しています。IT業界においては、親会社を持つユーザー系企業という位置づけです。本来ユーザー系企業の定義は売上比率の大半が親会社向けのビジネスである事が通常ですが、同社は親会社の大阪ガス向けの売上が約5割弱、それ以外の製造、金融、サービス等に携わる顧客とのビジネスが今では5割以上を占めています。事業領域は多岐に渡り、ユーザー系企業でありながら技術を追い求め、新規事業領域を開拓し続けています。
同社の強み:
先端技術開発ではとりわけオブジェクト指向技術で国内トップレベルの技術力と開発実績を有しています。1988年、未知だったこの技術を「いずれ必要になる可能性を秘めた技術」と米国から導入しました。同社では目先に捉われず常に新しい技術、付加価値をインキュベート(孵化)させる姿勢を貫いており、国内だけでなく米国シリコンバレーにも法人オフィスを置き、先端技術をキャッチアップしています。また、システム開発を行う際に用いるモデリング手法である「UML」に関しては書籍も多数出版すると共に、技術のグローバル化を目指して設立されたUMTP/Japanの理事職には同社社長が就き、業界への影響力を発揮し続けています。