具体的な業務内容
【富山】サービス業や製造業から転職した20代が多数!ゼロから教わるモノづくりエンジニア/文系歓迎
難しい計算より、まずは「やってみる」ことから。
「エンジニアって、理系の難しい知識が必要では?」と思われがちですが、実はそんなことはありません。
「機械の知識なんて全くない」という状態から、大手メーカー(自動車、医療機器、家電など)のプロジェクトを支えるエンジニアを目指せます。
【入社後の流れ】 入社直後は、自社研修施設での研修からスタート。研修の内容は・・・、
◇エンジニアの基礎知識:ものづくりにおけるエンジニアの役割や、仕事への心構え。
◇ビジネスマナー・コミュニケーション:挨拶やメール、報連相など、社会人として不可欠なスキル。
◇PCスキル:Excelの基本操作や関数、グラフ作成など、業務で使うPCスキル。
◇ものづくりの基礎:品質管理の基礎を学び、良い製品を作るための考え方。
【配属後の具体的な仕事例】 研修後、あなたの適性に合わせたプロジェクトへ配属となります。
◇実験・テスト:「正しく動くか」をチェック
最新モデルの製品が、設計通りに動くかを確かめる「製品の健康診断」のようなお仕事です。
例えば、「自動ブレーキが正しい距離で止まるか」をデータで確認。
「何度もボタンを押して壊れないか」「真夏のような暑さの中で動かしても故障しないか」を実験。結果をレポートにまとめる。
◇設計・作図補助:「設計図」の作成サポート
専用のソフト(CAD)を使い、製品の形をパソコン上で描いていくお仕事です。
修正作業: 先輩が作った図面に対して、「このネジの穴を1ミリ右にずらして」といった指示通りに修正します。
データ入力: 部品のサイズや重さなどの情報を、システムに入力していきます。
◇生産技術・事務:「つくる準備」のお手伝い
工場で製品がスムーズに作れるように、環境を整えるお仕事です。
手順書の作成: 現場の作業員さんが迷わないように、「マニュアル」を作ります。
効率化: 「こうすればもっと楽に組み立てられるかも?」というアイデアを、現場のスタッフと一緒に考えます。
■こんな方はぜひご応募ください!
「手に職」が欲しいけれど、何から始めていいか分からない方
「文系だから…」とエンジニアを諦めていた方
「スキル」を身につけて、将来の不安をなくしたい方
正社員として、一歩ずつ着実にステップアップしたい方
変更の範囲:会社の定める業務
チーム/組織構成
その他製品・プロジェクト事例
利用するツール・ソフト等