具体的な業務内容
【バックエンド/AIエージェントフレームワーク開発】〜1600万◆上場・アジア成長企業ランキング受賞
【Financial Times社発表のアジア成長企業ランキング2020を受賞/リフレッシュ手当・家賃手当など充実◎】
■期待する役割について:
組織全体で利用されているAIエージェントフレームワークの強化と最適化を担当します。高速でスケーラブルなマルチテナントランタイム環境や複数のエージェント間のインタラクションなど、複雑な機能の実装を主導しながら、社内外の開発チームと協力します。
■業務内容:
・AI エージェント フレームワークの設計と開発:
主にPythonでコアコンポーネントの開発を主導し、堅牢でスケーラブルなフレームワークを作成
・エージェントコラボレーションのためのアーキテクチャを構築します。
AIエージェント間のシームレスな相互作用と協力を可能にするシステムを開発し、拡張性と適応性を確保
・スケーラブルなランタイム環境を実装および運用
クラウドネイティブな設定でリアルタイムの推論とパフォーマンスを実現するために最適化されたマルチテナントランタイム環境を作成
・研究チームとの協力:
研究者と緊密に連携して、LLMとAIエージェントの最先端の進歩を実用的な製品機能に変換
・チームを率いる
・パフォーマンスの最適化
■組織構成:
チームには約30人のエンジニアがおり、複数のコア開発チームで協力して働いています。
※本ポジションは株式会社ジーニーにて採用後、JAPAN AI株式会社への出向になります。(両社の所在地・勤務地は同一です。)
将来的にJAPAN AI株式会社に転籍になる可能性がございます。
■JAPAN AI株式会社:
ジーニーは、自社開発製品「GENIEE SFA/CRM」や「GENIEE CHAT」にChatGPTによる会議自動要約やメール生成などの機能を提供し、お客様の業務効率化や生産性向上を図っています。
これを受け2023年新たな子会社「JAPAN AI株式会社」を設立し、AI技術の導入、製品提供、研究開発に関するコンサルティングを一層推進しています。大規模言語モデル(LLM)やAIエージェントなどの最先端のAI技術の研究開発を進め、革新的な製品やソリューションを提供することで、日本の生産性向上と産業の活性化に取り組んでいます。
変更の範囲:会社の定める業務
チーム/組織構成
その他プロジェクト事例
開発環境