具体的な業務内容
【横浜駅】海外不動産開発プロジェクト推進◆タイ大手デベロッパーとの協業案件/赴任前提/相鉄G
【設立100年を超える相鉄グループの中核企業/年休129日/フレックス制度有】
■仕事内容:
海外事業の拡大を進める当社。タイやベトナム等のプロジェクトをご担当いただきます。事業参画について検討の上現地デベロッパーへの投資から、現地デベロッパーの不動産開発におけるフォローもご対応いただきます。
・ 住宅分譲事業を中心とした事業機会の獲得
・ 事業参画可能性の検討(投資スキームおよび収益性検討、マーケット調査、法務面、財務面のリスク検証)
※法務/財務デューデリジェンスやフィージビリティスタディは弁護士、専門会社等に委託しながら進めます。
・事業参画にかかる資料作成
・既存事業の収益管理(販売/工事進捗/財務状況の確認、出口に向けたパートナーとの交渉)
※英語を使う業務もありますが、通訳の方もございますのでご安心ください。
<プロジェクト例>バンコク高価格帯分譲戸建住宅、バンコク432戸規模低層分譲マンション等
■配属先情報:
7名(本社5名、バンコク駐在員事務所2名)。50代3名、40代2名、30代1名。
■当社の魅力:
・電鉄系不動産デベロッパーとしての安心、安定感
・キャリアアップ可能:当社の将来の幹部候補。持株会社の管理職登用制度もございます。
・相鉄ホールディングスはグループ約30社、鉄道事業をはじめ、流通・ホテル等幅広く事業展開をしており、バランスの取れた事業ポートフォリオを有しております。その中で当社は私鉄系デベロッパーとして、開発した沿線住宅地開発面積は、512ha超。東京ドーム約109個分になります。
■今後の事業展開:
「グループ中核事業会社として収益を安定的に確保、継続的に向上させる」、「『選ばれる沿線』に向けて、沿線の魅力付けと活性化へ貢献する」という2つのミッションに向けて事業を展開しております。JRや東急との相互直通運転により高まる沿線のポテンシャルを最大限に活かし、足元では沿線における既存市街地の再開発、開発用地の掘り起こしを進めながら、積極的に海外や首都圏以外へ事業エリアの拡大を進め事業基盤の安定化・成長を目指していきます。
相鉄・JR、相鉄・東急直通線の効果で相鉄線沿線への注目度が高まっており、戸建て住宅、分譲・賃貸マンションいずれも反響を多く頂いております。
変更の範囲:会社の定める業務
チーム/組織構成
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