具体的な業務内容
【横浜/日本の未来を創る製造業DX】テックリード/社会を支える産業をテクノロジーで変革
~あなたの技術で、日本のものづくりを世界へ。アペルザは製造業DXを支えるメディアとSaaSを展開し、産業構造を変革する挑戦をしています。複数プロダクトを横断し、アーキテクチャ設計や技術選定に携わるテックリードとして、未来を形づくりませんか?~
お任せすること
技術を軸にチームや他職種をつなぎ、プロダクト開発を実行面からリードするポジションです。
・プロダクトの技術方針・アーキテクチャの設計、意思決定
・難易度の高い実装や技術課題へのハンズオンでの対応
・開発プロセスや開発体験(DX)の改善
・PdMやデザイナーなど他職種との技術的な橋渡し
開発の進め方
開発プロジェクトはプロダクトチームで完結せず、ビジネスサイドとコミュニケーションをとりながら進めています。
具体的には、CS・営業メンバーからクライアントの声を共有され、ビジネスサイドと開発サイドで打ち合わせの上、仕様策定、アーキテクチャ選定、機能実装を行います。
開発環境
・言語:Java、Python、TypeScript、GraphQL
・フレームワーク:Spring Boot、React、Node.js、Next.js
・インフラ:AWS(ECS、Lambda、Aurora)、GCP(BigQuery)
・ツール:Bitbucket、JIRA、Slack、GoCD、Jenkins
アペルザのこれから(長期視点)
・30兆円規模の巨大マーケット × 第二創業期
日本の製造業は、30兆円規模の巨大市場
アペルザは今、事業・組織・プロダクトが一気にスケールする第二創業期
単なるSaaS運営ではなく、業界インフラ級の事業を目指すフェーズ
<タレント揃いの経営層>
・代表の石原誠氏:キーエンスで社内ベンチャー“イプロス”を立ち上げ、日本最大製造業向けサービスに成長させる。
・COO/田中大介氏:IBMで製造業向けコンサルティング
・編集長/藤井裕雄氏:老舗業界紙の「オートメーション新聞」の編集長
・CTO/塩谷将史氏:楽天でアジアのヘッドクオーターの立ち上げから、海外開発チーム150人規模をマネージメント
・経営顧問陣:元ソニー会長の出井氏・元楽天野球団社長の島田氏・メルカリの小泉氏
変更の範囲:会社の定める業務
チーム/組織構成