具体的な業務内容
【福岡市】重度訪問介護施設のセンター長候補|ALS 及び神経難病専門の入居施設
業務内容:
新ブランド「ARKA(アルカ)」として展開する新規拠点において、施設運営全体を担う責任者(センター長兼サービス提供責任者)をお任せします。
業務詳細:
施設運営及び管理業務全般
スタッフ管理(面談、教育、指導)
面接対応
給与計算、勤怠管理
施設利用料の請求(ご利用者さまへの請求)
担当者会議への参加
ケアマネや他事業所対応
ご家族様対応
クレーム対応
行政対応
業者対応
サービス提供責任者業務
・サービス計画書と介護目標の設定
・手順書作成
・特定事業所加算の対応
入社後の流れ(一例):
入社後〜3か月間…現在ある施設のセンター長について研修
4か月目〜…主任として現場をマネジメント
ARKAホスピタルハウス松山オープン:センター長着任
魅力:
重度訪問介護専門ホスピタルハウス(スタッフ約30名規模)ALS等の難病をお持ちの方の「個々の暮らし」を支えるため、施設内にありながら「1対1の重度訪問介護スタイル」でケアを提供する新しい形の住まいです。
<ホスピタルハウスの特徴>
スタッフ構成は「介護職のみ」
看護師やリハビリ職は常駐せず、介護のプロフェッショナルチームとして運営します。
医療連携
医療的ケアが必要な場合は、同社の訪問看護ステーション等と連携を行います。
組織規模
スタッフ数は約30名。介護スタッフ一人ひとりのマネジメントに集中できる環境です。
当社について:
2018年にはALS及び神経難病専門の入居施設「ARKAホスピタルホーム曰佐」等を開設し、これまでにない新しい施設を次々と打ち出してまいりました。ALS及び神経難病のケア事業においては困っている方やご家族の受け入れ窓口である『相談支援事業』、診断初期の方から、ご自宅で医療を受けられる『訪問看護事業』、ご自宅で最後まで過ごせるように1対1のケアを行う『重度訪問介護事業』など包括的な環境づくりにも力を入れています。
今後需要が高まる介護業界において、新たな挑戦と、拡大成長を続けます。
変更の範囲:会社の定める業務
チーム/組織構成
その他プロジェクト事例