具体的な業務内容
自社開発プロダクト担当のシステムアーキテクト・開発部長候補 事業成長に貢献/フレックス/グロース上場
〜高成長中の自社マーケティングプロダクト、「GENIEE CHAT」「GENIEE ENGAGE」を開発するCVG事業部の開発部長(兼システムアーキテクト)を募集〜
募集背景:
CVG事業部が担当する「GENIEE CHAT」「GENIEE ENGAGE」は、マーケティングSaaS領域で急速に成長するプロダクトです。
CHATは機能拡充と新規マーケット開拓フェーズにあり、ENGAGEは長期戦略の明確化と事業拡大の可能性を探索する段階にあります。
現在、それぞれのプロダクトを担当するEMが開発を推進していますが、事業成長を加速させるための技術戦略の立案、開発生産性の向上、そして組織体制の整備が急務となっています。
特に、システムアーキテクチャの最適化、インフラ基盤の強化、複数プロダクト間での技術資産の共通化を主導できる開発部長が必要です。
あなたの技術的リーダーシップにより、CVG事業部全体の開発組織を統括し、ビジネスと技術の両面から事業成長を牽引してください。
業務内容:
(1)開発組織のマネジメント
開発チーム統括
チームメンバーの採用・育成・評価
開発プロセスの最適化と生産性向上
メンバーのキャリア開発支援とロールモデル提示
(2)技術戦略の策定と実行
アーキテクチャ設計:プロダクト拡張に対応した堅牢なシステム設計
技術選定:最新の技術スタックの導入判断
プラットフォーム基盤の共通化:複数プロダクト間での技術資産の最適化
インフラ設計・最適化:AWS/GCP環境でのパフォーマンス・コスト最適化
(3)プロダクト開発の推進
プロダクト視点での技術判断:ビジネス要件とのバランスを取りながら技術的リスクを管理
開発効率化:AI技術(生成AI、LLM)を活用した開発プロセスの革新
品質・信頼性の確保:セキュリティ、パフォーマンス、スケーラビリティの維持
チーム体制:
・CHAT開発部:15名
・ENGAGE開発部:7名
ご経験に合わせて、CHAT開発部またはENGAGE開発部のいずれかをご担当いただきます。
ゆくゆくはCVG事業部の開発全体を統括していただくことを想定しています。
チーム/組織構成
その他プロジェクト事例
開発環境