大阪市立大学 のホワイト・ブラック度 人気の理由から、激務・やばい・やめとけと言われる不満の理由まで
レポート数 8 件
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大阪市立大学ホワイト度・ブラック度チェック
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大阪市立大学
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その他業界
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分析サマリ
大阪市立大学は業界平均と比較してホワイト傾向です。
「労働時間の満足度」「仕事のやりがい」「ストレス度の低さ」「休日数の満足度」「給与の満足度」「ホワイト度」は業界平均よりも高く、高評価の要因になっています。
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年収・勤務時間の統計データ
| 大阪市立大学 | その他業界 | |
|---|---|---|
| 平均年収 | 305万円 | 387万円 |
| 平均有給消化率 | 62% | 57% |
| 月の平均残業時間 | まだ評価がありません | 23時間 |
| 月の平均休日出勤日数 | まだ評価がありません | 1日 |
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まずは無料会員登録(1分)大阪市立大学ホワイト度を高く評価した社員の口コミ
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私は市大の中でも学術情報総合センター、つまり、図書館で派遣社員として働きました。正直、面白みはゼロ。正職員さんは公務員(正しくは大学職員なのですが、大阪市の職務規定と全く同じなので)。良くも悪くも淡々と黙々と仕事をこなします。イジメはないかわりに和気藹々というのもありません。図書館ならではの特徴として、教授からの無理難題があります。御多分に漏れず、経費削減で教授が自由に使える研究費や学部に分配される経費は削減されており、必要な書籍を図書館に購入させようとします(教員は無期限で図書館の書籍を借りることが出来るので)。また、教授連中は勉強は出来るものの、常識がない場合が多く、「さっき、言っていたことと違う」なんてしょっちゅう。しかし、貴重は本が多し、著名人の書籍には、著者の直筆のメッセージが入っていたりして、これは楽しかったです。
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契約社員だったため残業は10月の締め切り前後を除いてほぼありませんでした。人事に限らずほぼ定時で帰る人は多かったような。 ... 残業・休日出勤の口コミの続きを読む
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