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総合評価 3.1 /5.0 レポート数 191 件

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エリクソン・ジャパン株式会社総合評価・スコア(働きやすさ・平均年収・残業時間)

総合評価
3.1
平均年収
721万円
投稿者数
正社員55人
世代別
最高年収
20代
940万
30代
1464万
40代
1240万
月の残業時間
平均30.0時間
月の休日出勤
平均0.2日
有休消化率
平均65%

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エリクソン・ジャパン株式会社の平均年収と年齢別・役職別の年収推移(投稿者数:正社員55人)

投稿者の平均年収
721.2万円
年収範囲
348万~1464万円
平均年齢
34.4歳
投稿者数
正社員55人
  • 職種別平均年収
  • 年代別平均年収
  • 職種&年代別平均年収
  • エリクソン・ジャパン株式会社の職種別平均年収

    職種 平均年収
    経営・各種コンサルタント 763万円
    営業 1,143万円
    技術(ソフトウェア関連) 681万円
    技術(ハードウェア関連) 701万円
    職種 平均年収
    技術(建設・建築・設備工事) 597万円
    技術(その他) 811万円
    カスタマーサポート 588万円
  • エリクソン・ジャパン株式会社の年代別平均年収

    年代 20代 30代 40代 50代
    平均年収 615万円 715万円 771万円 -
  • エリクソン・ジャパン株式会社の職種別平均年収推移

    職種 年代 平均年収
    経営・各種コンサルタント 20代 -
    30代 730万円
    40代 -
    50代 -
    技術(ソフトウェア関連) 20代 702万円
    30代 694万円
    40代 -
    50代 -
    技術(ハードウェア関連) 20代 -
    30代 629万円
    40代 -
    50代 -
    職種 年代 平均年収
    技術(建設・建築・設備工事) 20代 -
    30代 627万円
    40代 -
    50代 -
    技術(その他) 20代 -
    30代 823万円
    40代 -
    50代 -
    カスタマーサポート 20代 -
    30代 692万円
    40代 -
    50代 -

年収分布

(人) (万円)

エリクソン・ジャパン株式会社の評判・口コミ

エリクソン・ジャパン株式会社社員の年収・給与明細を紹介

  • 月
    給
    基本給 時間外手当 役職手当 資格手当
    700,000円 0円 0円 0円
    住宅手当 家族手当 通勤手当 その他手当 月給合計
    0円 0円 0円 0円 700,000円
    賞
    与
    定期賞与(2回計) インセンティブ賞与 決算賞与(0回計) 賞与(ボーナス)
    合計
    4,000,000円 0円 0円 4,000,000円
    勤
    務
    総残業時間 サービス残業 休日出勤 所定労働時間
    月0時間 月0時間 月0日 1日8時間 / 週5日
    年
    収
    1,240万円
    みなし残業制度:
    あり(20時間分)
    月給700,000円の内訳
    基本給 700,000円
    時間外手当 0円
    時間外手当以外の手当 0円

    月給700,000円の内訳として、基本給が700,000円で100%、時間外手当が0円で0%、時間外手当以外の手当が0円で0%となっています。

    投稿者の本音
    自分の年収は満足に感じている。
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エリクソン・ジャパン株式会社転職・中途採用面接

  • 選考期間:1週間
    応募
    応募時の年収
    1000万円
    入社
    入社後の年収
    1000万円

    面接官にされた印象的な質問と回答(面接官:現場の社員)

    業務経験について

    有資格者、および業務経験が応募ポジションにマッチしている点について回答しました。その他の質問は特にありませんでした。

    投稿者からのアドバイス(応募理由、応募準備、面接プロセスなど)

    移動体通信の技術、業界に強い興味がありIoT、M2Mサービスに携わりたいと考え応募しました。実態は労働環境が悪く人材流出に歯止めをかける事ができず、主に中国、少数だが東南アジア人リソースに頼っているのが現状です。

    このような事から日本人リソースが常に枯渇している為、候補者は圧倒的有利で有り面接の機会があればほぼ入社は確約されています。

    また、縁故採用、同国、同胞の採用も多いです。日本人相手のビジネスだが、日本人が少ない点は問題です。能力が低く業務に貢献していない外人と削減可能なバックオフィスの人員が多く不公平感が高い職場です。

    募集しているポジションの多くは面接回数1回が多く入社を検討されている人はこの点は非常に危険だと感じて欲しいです。

    外資でも通常3回、多くて7-8回の面接が有り、直属の上司だけの面接だけでは現場の状況を理解する事は難しく入社後に仕事をする同僚も分からないのはアンマッチの可能性がかなり高いと思われます。

    エンジニア、プロジェクトマネジャー等のサービスデリバリー部門は過労死ラインの80-100時間程度の残業が強いられる人が多く能力が高く責任感が強い人程業務が集中する構造で日本語が喋れず顧客要望、現場の状況を正確に理解する事ができない外人がボトルネックで有りこういう人のサポートも強要される為、常にストレスレベルが高いです。

    残業代はみなし残業、裁量労働制の為、支給されません。また、年に一回、ボーナスが年収の15%に設定されますが、日本を含むAPACの業績が常に低く連動している為、全く期待できません。

    今後、5G関連のビジネスが増えて業績が上がるので状況が改善されるという風に考える方もいると思いますが、新技術の導入はプロダクトのクオリティ、本国の開発側サポート、エクスパータイズが低い事から非常に困難が予想されます。決してスムースには導入出来ません。

    この会社で内定を貰えるなら、同業他社も受けた上で判断して下さい。全体的に業務遂行能力が低い人が多いので非常にストレスがかかるのと業務の専門性低くエンジニアリングとは名ばかりの世界なので時間の無駄です。

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