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総合評価 3.1 /5.0 レポート数 754 件

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株式会社損害保険ジャパン総合評価・スコア(働きやすさ・平均年収・残業時間)

総合評価
3.1
平均年収
516万円
投稿者数
正社員241人
世代別
最高年収
20代
798万
30代
1150万
40代
1472万
月の残業時間
平均21.0時間
月の休日出勤
平均0.2日
有休消化率
平均62%

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株式会社損害保険ジャパンの平均年収と年齢別・役職別の年収推移(投稿者数:正社員241人)

投稿者の平均年収
515.8万円
年収範囲
120万~1472万円
平均年齢
28.6歳
投稿者数
正社員241人
  • 職種別平均年収
  • 年代別平均年収
  • 職種&年代別平均年収
  • 株式会社損害保険ジャパンの職種別平均年収

    職種 平均年収
    営業 540万円
    技術(ソフトウェア関連) 898万円
    人事・総務・法務 359万円
    事務(財務・会計・経理) 446万円
    職種 平均年収
    広報・企画・マーケティング 550万円
    カスタマーサポート 428万円
    金融専門職 567万円
    その他 448万円
  • 株式会社損害保険ジャパンの年代別平均年収

    年代 20代 30代 40代 50代
    平均年収 447万円 630万円 804万円 921万円
  • 株式会社損害保険ジャパンの職種別平均年収推移

    職種 年代 平均年収
    営業 20代 470万円
    30代 644万円
    40代 1,346万円
    50代 1,133万円
    人事・総務・法務 20代 359万円
    30代 -
    40代 -
    50代 -
    事務(財務・会計・経理) 20代 372万円
    30代 596万円
    40代 -
    50代 -
    広報・企画・マーケティング 20代 483万円
    30代 617万円
    40代 -
    50代 -
    職種 年代 平均年収
    カスタマーサポート 20代 381万円
    30代 482万円
    40代 -
    50代 -
    金融専門職 20代 483万円
    30代 738万円
    40代 667万円
    50代 -
    その他 20代 424万円
    30代 515万円
    40代 -
    50代 -

年収分布

(人) (万円)

株式会社損害保険ジャパンの評判・口コミ

株式会社損害保険ジャパン社員の年収・給与明細を紹介

  • 月
    給
    基本給 時間外手当 役職手当 資格手当
    600,000円 0円 0円 0円
    住宅手当 家族手当 通勤手当 その他手当 月給合計
    0円 0円 0円 0円 600,000円
    賞
    与
    定期賞与(2回計) インセンティブ賞与 決算賞与(0回計) 賞与(ボーナス)
    合計
    3,500,000円 0円 0円 3,500,000円
    勤
    務
    総残業時間 サービス残業 休日出勤 所定労働時間
    月40時間 月0時間 月0日 1日10時間 / 週5日
    年
    収
    1,070万円
    みなし残業制度:
    あり(40時間分)
    月給600,000円の内訳
    基本給 600,000円
    時間外手当 0円
    時間外手当以外の手当 0円

    月給600,000円の内訳として、基本給が600,000円で100%、時間外手当が0円で0%、時間外手当以外の手当が0円で0%となっています。

    投稿者の本音
    自分の年収は満足に感じている。
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株式会社損害保険ジャパン転職・中途採用面接

  • 選考期間:1ヶ月
    応募
    応募時の年収
    1000万円
    2次面接で不採用

    面接官にされた印象的な質問と回答(面接官:現場の社員)

    デジタル戦略室でどういった貢献ができるか

    デジタル戦略室では、AI、ビッグデータなどに対する技術的なアプローチを求められている。もちろんそれは重要だが、どうビジネスに活かすかの視点が一番重要だと考えている。
    そのために御社の戦略でどういった領域での成長を志向しているかを捉え、それに必要な仕組みを作り出す。

    投稿者からのアドバイス(応募理由、応募準備、面接プロセスなど)

    正直どういう人材を求めているのかがよくわからなかった。
    何でもできるスーパーマンを求めているのであれば、そうした人材は市場にでてこないし、googleなどに行くのだと考える。
    自社の中で十分必要な内容が検討されていなかった認識があった。
    今は違うかもしれないが、金融で開発しているSIerと、AI等を作業しているエンジニアではシステム開発者といっても考え方が全く違うので、通常のAIの常識だけでなく、相手側の環境もある程度想像した上で話したほうがいいと感じます。
    当時はまだbuzzword的な感じでAIなどやっていた気がします(今は違うと思いますが)

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