株式会社ダイヤモンドパーソネル の評判・口コミ 企業トップ 年収から採用情報(転職・新卒就職)まで

総合評価 2.7 /5.0 レポート数 17 件

株式会社ダイヤモンドパーソネルの評判総合情報ページです。株式会社ダイヤモンドパーソネルの社員や元社員による株式会社ダイヤモンドパーソネルの転職・就活に役立つ情報を掲載しています。転職先を探すのに役立つ情報を探すならキャリコネで!

株式会社ダイヤモンドパーソネル総合評価・スコア(働きやすさ・平均年収・残業時間)

総合評価
2.7
平均年収
447万円
投稿者数
正社員7人
世代別
最高年収
20代
466万
30代
447万
40代
532万
月の残業時間
平均12.5時間
月の休日出勤
平均--日
有休消化率
平均76%

キャリコネユーザーの投稿データから算出

株式会社ダイヤモンドパーソネル口コミをテーマ・職種から探す

テーマから口コミを探す

職種から口コミを探す

株式会社ダイヤモンドパーソネルの平均年収と年齢別・役職別の年収推移(投稿者数:正社員7人)

投稿者の平均年収
447.1万円
年収範囲
408万~532万円
平均年齢
30.9歳
投稿者数
正社員7人
  • 職種別平均年収
  • 年代別平均年収
  • 職種&年代別平均年収
  • 株式会社ダイヤモンドパーソネルの職種別平均年収

    職種 平均年収
    技術(ハードウェア関連) 455万円
  • 株式会社ダイヤモンドパーソネルの年代別平均年収

    年代 20代 30代 40代 50代
    平均年収 436万円 428万円 - -
  • 株式会社ダイヤモンドパーソネルの職種別平均年収推移

    職種 年代 平均年収
    技術(ハードウェア関連) 20代 436万円
    30代 -
    40代 -
    50代 -

株式会社ダイヤモンドパーソネルの評判・口コミ

株式会社ダイヤモンドパーソネル社員の年収・給与明細を紹介

  • 月
    給
    基本給 時間外手当 役職手当 資格手当
    300,000円 60,000円 0円 0円
    住宅手当 家族手当 通勤手当 その他手当 月給合計
    0円 0円 0円 0円 360,000円
    賞
    与
    定期賞与(2回計) インセンティブ賞与 決算賞与(0回計) 賞与(ボーナス)
    合計
    1,000,000円 0円 0円 1,000,000円
    勤
    務
    総残業時間 サービス残業 休日出勤 所定労働時間
    月25時間 月0時間 月0日 1日7.8時間 / 週5日
    年
    収
    532万円
    みなし残業制度:
    なし
    月給360,000円の内訳
    基本給 300,000円
    時間外手当 60,000円
    時間外手当以外の手当 0円

    月給360,000円の内訳として、基本給が300,000円で83.3%、時間外手当が60,000円で16.7%、時間外手当以外の手当が0円で0%となっています。

    投稿者の本音
    自分の年収は妥当に感じているが、550万円貰えると満足できる。
年収・給与明細をもっと読む

株式会社ダイヤモンドパーソネル転職・中途採用面接

  • 選考期間:1ヶ月
    応募
    応募時の年収
    400万円
    結果待ち

    面接官にされた印象的な質問と回答(面接官:部長、現場の社員、管理部門)

    履歴書、職務経歴書を基に、今まで経験してきた自分の事を聴かれる事が多く、圧迫感のある質問、何かを試すような質問は無かったように感じた。
    何か質問はありますか?といった逆質問もあった。

    聞かれた事に対しては、今まで経験してきたことや、これから取り組みたい事を答えた。
    逆質問としては、部署が3つある、という説明があったので、それぞれの具体的な業務内容を聞いたことと、派遣というシステムが不明瞭だったため、納得できるまで説明して頂いた。

    投稿者からのアドバイス(応募理由、応募準備、面接プロセスなど)

    事前の面接準備は、志望した動機を整理することと、今までの社会人経験を理解してもらうために、今までの経験、貢献できるポイントの整理。

    面接官の方は、非常に物腰の柔らかい、話しやすい雰囲気を作って下さる。
    きちんと自己アピールするポイントさえまとめていたら、自分らしく、自然に振る舞いながら面接ができると思う。

    試験として、足し算をひたすら行うテスト(1次)SCOAを用いたテスト(2次)があった。
    1次のテストの前準備は、準備のしようのないものだが、SCOAに関しては、5教科の中学〜高校レベルの問題を60分で120問解く、という形式だった。
    これは、全問解くことは不可能。
    自分は75問程度埋められて、2次試験は合格した。
    どのようなテストが行われるのか知らされて無かったので、事前準備はなく、理、社の内容はほぼ忘れていた。
    数学も、3次方程式や因数分解は完全に忘れていた。
    立方体の展開図があり、回転させると、どの面が上に来るか、といった問題が多かった。
    仕事をする上で、これが感覚的にわかる能力は必要だと思うので、事前に問題を解き込んで、感覚を養う訓練をした方がいいかも。
    テストの比重として、数学の割合が高い。
    SCOAの参考書を買って、事前に問題を解きながら学生の頃に習った事を復習しておけばもっとできた、と感じた。
    SCOAは、点数だけでなく、解き方から性格や考え方、虚偽の有無も測られる、とネットで見た事があるため、とりあえず全問埋める、といった解き方は虚偽性有り、という判断を下されるかもしれない。
    前にも書いた通り、自分は120問中75問しか埋めれず、また完全に抜け落ちていた分野もあったため正解率は8割程度、総得点は5割程度の感触しかなく、落ちた、と思っていたが、2次試験は通った。
    この程度の出来で通るので、正直に問題を解き、回答する事でオッケーだと思う。